本セミナーは 鳥取市 との共催です
日本AI開発センター(JADC) × 中核市 鳥取市(SQのあるまち)
2026/7/10(木)・7/22(火)開催・審査制 定員20名 📍 鳥取市・カトカミ(加藤紙店1階)

会社に、
社長の右腕AIエージェント実装セミナー|2026年7月10日(木)・7月22日(火)開催
事務・業務をまるごと自動化する、鳥取市の経営者のための実演型90分プログラム

鳥取市の経営者・経営幹部を対象とした、審査制・定員20名の少人数制セミナーです。Claude CodeをはじめとしたAIエージェントで、会社の事務・業務をまるごと自動化し「社長の右腕」を実装する方法を、実際の運用画面を見せながら、経営者の言葉でわかりやすく解説します。

審査制・定員20名・参加費無料。2日程とも同一内容です。対象は鳥取市の従業員10名以上の企業に所属する経営者・経営幹部の方です。

主催:日本AI開発センター 参加費 無料 審査制・定員20名 運用画面付きの実例公開
日付
7/1022
時間
15:30–17:00
席数
20審査制
参加費
無料
EVENT REPORT — 前回セミナー開催報告(6/3)
00 — Last Seminar Report

前回セミナーは盛況のうちに
終了いたしました

2026年6月3日(水)、出雲ガス株式会社本社にて「AIエージェントセミナー 〜企業への組織導入編〜」を開催いたしました。当日は出雲市内の経営者・経営幹部の皆様にご参加いただき、終始熱気のある時間となりました。7月10日・22日の鳥取・カトカミでの本セミナーは、この内容を「社長の右腕をつくる」実装テーマに再構成してお届けします。

「事務を10名から1名体制にする」をコンセプトに、Claude Codeをはじめとしたエージェント型AIの組織導入を実演中心で解説。スライドだけの説明に留まらず、実際に稼働しているAIツールの運用画面をそのままご覧いただき、質疑応答では参加者の皆様から途切れることなくご質問をいただきました。この6月3日セミナーへの反響を受けて、鳥取市の創造拠点「カトカミ」、ならびに鳥取市との共催のもと、7月10日・22日に「AIエージェント実装セミナー 〜社長の右腕をつくる〜」を開催する運びとなりました。
参加者数
24
当日は満席となり、24名の経営者・経営幹部の方にご参加いただきました。
満足度
96%
終了後アンケートで「満足・大変満足」と回答いただいた割合。
質疑応答
12
質疑応答タイムでいただいたご質問の件数。予定時間を延長して対応しました。
AIエージェントセミナー 講演の様子
セミナーアジェンダの解説
代表・中尾による講演
VOICES — 参加者の声

「Claude Code」という名前から自分には関係ないと思っていたが、実際の運用画面を見て認識が180度変わった。すぐに幹部会で共有した。

製造業 代表取締役島根県・従業員50名規模

成功事例だけでなく失敗事例まで赤裸々に話してもらえたのが何より参考になった。ROIの考え方が整理でき、導入の優先順位が明確になった。

建設業 専務取締役島根県・従業員80名規模

少人数制だったので、自社の具体的な課題をその場で質問できた。「うちでもできる」と確信が持てたセミナーだった。

小売業 代表取締役島根県・従業員30名規模
スワイプで他の声を見られます
01 — Track Record

数字で証明する、
実装力

中国地方を中心に累計140社以上の支援実績、累計約530名へのClaude Codeレクチャー実績。島根県出雲市を本拠地に、「地方にこそAIエージェントを届ける」を経営理念として活動しています。

CLIENT COMPANIES
140社+
中国地方を中心に首都圏まで。累計AI導入支援の実績企業数。
AUTOMATION RATE
90%
代表自身の自社特定業務の自動化率。実証済みの数字。
LECTURE ATTENDEES
530
これまでにClaude Codeをレクチャーした累計人数。
CATEGORIES
12業務+
自社実証済みの自動化実装カテゴリ数(後述)。
02 — Problem

事務作業に、
社長の時間が奪われていませんか?

鳥取市の経営者から繰り返し聞こえてくる、4つの本音です。事務・雑務に追われ、本来の経営判断に時間を割けない——。本セミナーは、その業務を「社長の右腕」となるAIエージェントに渡すための具体策を、90分で言語化する場として設計しています。

PAIN 01

ChatGPTは触っているが、
経営に効いた実感がない

下書きは作れるが、結局自分で書き直してしまう。便利だが、自社の意思決定スピードは特に変わっていない。「使いこなせていない」のはツールではなく、使い方の設計のほうかもしれない。

PAIN 02

セキュリティと情報漏洩が
心配で本格導入できない

顧客情報・契約書・人事データを扱う以上、安易にAIに渡せない。何を許可し、何を禁じるか、経営者としての判断基準が必要だが、社内に相談相手がいない。

PAIN 03

Claude Codeという言葉は聞くが、
結局何ができるのか曖昧

「コード」と名がつくから自分の領域ではないと思っていた。けれど周囲の経営者が口を揃えて勧める。実物を見れば3分で理解できるが、その3分の機会がない。

PAIN 04

導入してもROIが見えず、
投資判断ができない

月いくら使って、何時間が浮き、いくら稼げるのか。社員教育まで含めて、経営者として腹をくくれる数字が描けない。導入の前に、判断軸が要る。

これらの悩み、90分の実演型セミナーで「右腕」に渡せます。

03 — Key Difference

ChatGPTと、
Claude Codeは別物です

多くの経営者が「ChatGPTを使ったから、AIは分かっている」と思い込んでいます。けれど、業務を実行するレベルでは、両者はまったくの別物。違いを一覧で整理しました。

ChatGPT・一般的な生成AI
Claude Code
本質的な役割
文章を「生成」する
業務を「実行」する
ファイル操作
基本的に不可。コピペ前提
PPT・Excel・PDFを直接生成・編集
複数タスクの連携
1問1答が基本
調査→生成→送信まで一気通貫
社内ツール連携
手動コピペで接続
Gmail・Drive・freee等とMCP接続
経営者の関与時間
指示・修正・整形で数十分
指示3分、完了まで放置
セキュリティ
クラウド送信前提
ローカル実行・権限制御可能
経営判断への寄与
アシスタント止まり
意思決定スピードが2週間前倒し
04 — Use Cases

業種を問わず、
経営者の1日が変わっています

実際にClaude Codeを導入した経営者の現場から、特に経営インパクトの大きかった2つを抜粋して紹介します。当日のセミナーでは、これらを含む「社長の右腕」AIエージェントの実装事例を運用画面付きで公開し、成功事例・失敗事例を赤裸々に共有します。

① 製造業② 営業組織③ 士業④ 人材⑤ SaaS
CASE 01 — 製造業 / 代表取締役

月次の経営会議資料を、自分の頭の中だけから一晩で完成。

BEFORE

毎月、経理から受け取った数字を経営者本人が3日かけて整理し、会議当日の朝までスライドを直していた。意思決定が出てくる頃には、月の半分が終わっていた。

AFTER

会議資料・要因分析・打ち手案までを2時間で生成。経営者は「読む・考える・決める」だけに集中。月次の意思決定が2週間前倒しに。

3日 → 2時間
TIME SAVED
CASE 02 — 営業組織 / 代表取締役

経営者自ら、提案書30本を一晩で。営業の打席数が劇的に変わる。

BEFORE

営業組織のボトルネックは「提案書の質と量」。経営者として現場に降りても、1人で月に作れる本気の提案書は5本が限界だった。

AFTER

見込み客リストを渡せば、業界別にカスタマイズされた提案書が一晩で30本完成。営業の打席数が3倍に、四半期受注は前年比+38%

5本/月 → 30本/夜
OUTPUT GROWTH
05 — Automation Cases

自社実証済み、
12業務の自動化実績

当日のセミナーで運用画面付きでご紹介する業務カテゴリの一例です。代表自身が自社業務で実装・検証したリアルな削減データ。「使えそう」ではなく「使えた」事例だけを掲載しています。

#
業務カテゴリ
Before
After
削減率
01
議事録の自動作成
60分 / 回
5分 / 回
-92%
02
メール下書きの自動生成
15分 / 通
2分 / 通
-87%
03
提案書の自動生成
4時間 / 件
30分 / 件
-88%
04
データ整理・CSV集計
60分 / 回
5分 / 回
-92%
05
リサーチ自動化
2時間 / 件
15分 / 件
-88%
06
請求書作成(freee連携)
20分 / 件
2分 / 件
-90%
07
SNS投稿の自動生成
30分 / 投稿
3分 / 投稿
-90%
08
商談ログ・CRM連携
30分 / 商談
5分 / 商談
-85%
09
日報・週報の自動作成
20分 / 日
1分 / 日
-95%
10
ブラウザ操作自動化
2時間
25分
-80%
11
フォルダ・ファイル整理
1時間
3分
-95%
12
競合分析・比較表生成
5時間
30分
-90%

※ 上記はほんの一例。経費精算・人事評価・採用業務・カスタマーサポート等、あらゆるホワイトカラー業務に適用可能です。セミナー当日は、参加企業の業種に合わせた事例を中心にご紹介します。

06 — Program

90分を、
4つの章で構成

講師の手元画面をライブ共有しながら、全章を実演ベースで進行します。説明だけの研修との決定的な違いは、終わった瞬間に「自社の何を右腕に渡すか」が描けている状態にあること。

20'WHY AGENT
40'LIVE BUILD
20'DECISION
10'Q&A
15:30 – 15:50WHY AGENT
CHAPTER01
なぜ今、「社長の右腕」がAIエージェントなのか

生成AIとエージェント型AIの違いを基礎から解説。「文章を生成するAI」から「業務を丸ごと実行するAI」へ——なぜAIエージェントが事務・雑務を肩代わりする"右腕"になり得るのかを、経営者の言葉で整理します。

最新トレンド生成AIとの違い経営観点
15:50 – 16:30LIVE BUILD
CHAPTER02
実演:事務・業務をまるごと自動化する(運用画面付き)

提案書・経営分析・社内文書・請求処理まで、実際に稼働している「社長の右腕」エージェントを画面付きで実演。スライドだけの説明に留まらず、本物の運用画面で成功事例・失敗事例を赤裸々に共有します。

業務まるごと自動化運用画面の公開成功・失敗事例
16:30 – 16:50DECISION
CHAPTER03
「社長の右腕」を実装する導入判断軸〜ROI・優先順位・進め方〜

どの業務から右腕に渡すべきか、費用対効果の考え方と意思決定のフレームワークを解説。社内定着の方法まで、経営判断に直結する観点を網羅的にカバーします。

ROI優先順位導入の進め方社内定着
16:50 – 17:00Q&A
CHAPTER04
質疑応答・個別相談タイム

少人数制の強みを活かし、参加者ごとの自社の課題・疑問にその場で回答します。

個別質疑個別相談
07 — Features

本セミナーの、
3つの特徴

このセミナーは「Claude Codeの紹介」ではなく、このセミナーは「AIエージェントの紹介」ではなく、「経営者が自社に"社長の右腕"を実装する設計図を持ち帰る場」として、3つの特徴のもとに設計しています。

01
Real Screens

運用画面付きの、リアルな事例公開

スライドだけの説明に留まらず、実際に企業が使用しているAIツールの運用画面を直接ご覧いただきます。成功事例だけでなく失敗事例も赤裸々に共有します。

百の説明より、一の実演。経営者は実物を見たときに、はじめて判断できる。
02
Executive Framework

経営者目線の、AI活用フレームワーク

ROI・導入順序・社内定着の方法など、経営判断に直結する観点を網羅的にカバー。技術解説ではなく、経営判断のための翻訳に徹します。

経営者は技術を理解する必要はない。技術が経営にどう効くかを理解すればいい。
03
20 Seats, Screened

審査制20名限定・距離の近い双方向の場

鳥取市の創造拠点「カトカミ」を会場に、より少人数・密度の高い対話を重視。参加者一人ひとりの課題に向き合い、その場で回答します。

大人数への一方通行ではなく、一社一社の課題に向き合う双方向の場を。
08 — Instructor

非エンジニア経営者だからこそ、
"現場の言葉"で伝えられる

代表自身が「非エンジニア経営者」としてClaude Codeで自社業務の90%超を自動化。技術用語ではなくビジネス用語で、現場目線でお伝えします。

中尾 香達
代表取締役 / CEO

中尾 香達

KOUTATSU NAKAO

島根県出身。日本AI開発センター株式会社 代表取締役。AI/AX導入コンサルティング・研修・言語モデル開発を手がけ、累計AI導入支援数は140社以上

非エンジニア経営者として、自社業務の90%超をClaude Codeで自動化。中国地方の中小企業から首都圏の上場企業まで、AI駆動経営を伴走支援しています。技術を分かる経営者ではなく、経営を分かるAI使いとして、現場の言葉だけで進行します。

島根県出身 非エンジニア経営者 140社+ 導入支援実績 AI/AX研修・LLM開発

Career Highlights

2024
AI導入コンサルティング事業を本格開始
2025
経営者向けAI研修プログラムを体系化。受講企業100社突破
2026
Claude Codeを中核とした経営者向け実装手法を確立
2026〜
日本AI開発センター株式会社として広島地域への展開を本格化
09 — Deep Dive

90分で、
経営者が持ち帰るもの

テクニックではなく、経営者にとって本当に必要な「判断軸」と「打ち手の地図」を持ち帰っていただくことが目的です。90分に凝縮するのは、以下の6点です。

01
★ FUNDAMENTAL

ChatGPTとClaude Codeの本質的な違い

「生成するAI」と「実行するAI」の構造の違いを、経営者の言葉で。両者をどう使い分けるべきかの判断軸が手に入ります。

02
★★ PRACTICAL

業務棚卸し:AIに渡すべき業務の見極め方

自社のどの業務から手をつけるか。優先順位の付け方を、3つの観点(頻度・属人性・付加価値)で整理します。

03
★★ PRACTICAL

情報漏洩リスクの線引きと社内ルール

顧客データ・人事情報・契約書をどう扱うか。経営者として持つべき判断基準と、明日から使える社内ルールの雛形をご提供します。

04
★★★ STRATEGIC

30日・90日・180日のロードマップ

導入初日から半年後までに踏むべきステップ。社員教育・運用体制・効果測定までを1枚の地図にまとめます。

05
★★★ STRATEGIC

ROIの試算方法と投資判断の組み立て方

月いくら使って、何時間が浮き、いくら稼ぐのか。経営者にしか描けないROI設計の型を、実数値の事例で示します。

06
★★★ STRATEGIC

社員にAIを使わせるための導入設計

経営者がツールを入れても、社員が使わなければ意味がない。現場の心理的ハードルを下げる導入の順番と、定着までの設計を解説します。

10 — Event Info

開催概要

鳥取市の創造拠点「カトカミ」を会場に、日本AI開発センターと鳥取市の共催で開催いたします。7月10日・22日の2日程をご用意しており、内容はいずれも同一です(審査制・定員各20名・参加費無料)。

VENUE — 会場のご案内

カトカミ(加藤紙店 1階)

所在地鳥取県鳥取市栄町609
最寄りJR鳥取駅から徒歩約5分
Google マップで開く →
CO-HOSTED BY — 共催 中核市 鳥取市(SQのあるまち)
11 — What's Next

今後の展開

日本AI開発センターは、今後も地域の地方自治体・商工会議所・経営団体と連携しながら、島根・鳥取をはじめ中四国全域でAI活用推進セミナーを展開してまいります。「AIを難しいものにしない」をコンセプトに、地方中小企業のAX(AI Transformation)を力強くサポートします。

⛩️
NEXT 01
01

山陰での継続開催

島根・鳥取の経営者を対象としたAI活用セミナーを、商工会議所・経営団体と連携して継続的に開催します。

🗾
NEXT 02
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中四国全域への展開

広島をはじめとした中四国全域へ、AI活用推進セミナーの開催エリアを順次拡大してまいります。

🎓
NEXT 03
03

企業向け社内研修

セミナー参加企業を中心に、役員向け・幹部向け・全社向けのAI研修プログラムを個別にご提供します。

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NEXT 04
04

AXの伴走支援

AI導入コンサルティング・AIエージェント開発まで、地方中小企業のAX(AI Transformation)を伴走支援します。

12 — FAQ

よくある
質問

受講前に多くいただく質問をまとめました。記載がないものは、お気軽にお問い合わせください。

01本当に90分で、社長の右腕が手に入りますか?

はい。このセミナーは「ツールの使い方」を覚える場ではなく、「経営者が明日から自社のどの業務を右腕に渡すか」を90分で言語化するための場として設計しています。実演を見た瞬間、すでに自社のどの事務作業を自動化できるかが頭に浮かびます。

02プログラミングがまったくできなくても大丈夫ですか?

むしろ、非エンジニアの経営者を想定して設計しています。専門用語は使いません。日本語で命令するだけで動く、というのが実演の最初の3分で分かります。

03ChatGPTやGeminiとの違いは何ですか?

Claude Codeは「文章を返す」のではなく「業務を実行する」AIです。ファイルを生成し、データを処理し、複数ツールを横断します。経営者にとって本当に必要なのは後者である、ということを実演で証明します。

04社員に展開したいのですが、社内研修にも対応していますか?

はい、貴社専用の社内研修としての開催も可能です。役員向け60分・幹部向け120分・全社向け半日プログラムまで、用途別に再構成します。詳細はお問い合わせください。

05情報漏洩・セキュリティが心配です。

セミナー第3章「AI導入判断軸」の中でこのテーマを扱います。「何を許可し、何を禁じるか」の経営者用の判断基準を、1枚で持ち帰っていただきます。

06業種に偏りはありますか?

全業種に対応しています。これまで建設業・士業・製造業・人材・SaaS・不動産・小売・医療法人など、幅広い業種の経営者にご参加いただいております。

07なぜ審査制なのですか?

セミナー内容が組織経営・戦略設計に特化しているためです。鳥取市の従業員10名以上の企業に所属する経営者・経営幹部の方を対象とし、少人数での双方向コミュニケーションの質を担保するために審査制・定員20名としています。

08当日の資料はもらえますか?

はい。当日の配布資料は、ご参加いただいた方にお渡しします。後日、要点をまとめた資料PDFもお送りする予定です。

09Claude Codeの利用料金は別途かかりますか?

はい、Claude Code本体(Anthropic社)の利用料は別途必要です。経営者1名であれば月額数千円〜数万円規模で、削減できる時間コストを考えれば極めて費用対効果の高い投資です。セミナー内では具体的なROI試算もお見せします。

10セミナー後の継続サポートはありますか?

はい。希望者には、後日30分の経営相談枠を1社1名にご案内しています。さらに継続的な伴走を希望される場合は、経営アドバイザリー・社内研修・エージェント開発などの継続支援メニューもご用意しています。

FREE SEAT — 審査制・経営者限定

その90分が、
会社に「右腕」を連れてくる

説明会ではありません。社長の右腕を実装するための実演型90分です。
鳥取市の経営者本人 / 経営幹部の方からのお申込みをお待ちしております。

7/10(木)・7/22(火)開催 共催:日本AI開発センター × 鳥取市 審査制・各20名・無料 質疑応答・個別相談つき